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      <title>ブログさいこー</title>
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      <description>ブクロさいこーみたいにいってみました。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>連邦制って？？・・・その１</title>
         <description>アメリカでは、政治・法制上の権限が連邦と五十州との間に分割されています。

五十の州はおのおの、連邦政府に対応する形で、州議会、州知事および州裁判所を持っているほかに、州憲法を制定しているのです。

このように、連邦と州との権限を区別して、おのおのの政府が固有の権限を行使する制度を一般に連邦制と呼んでいます。

それでは、連邦政府と各州政府との間にはどのような方法で、権限が配分されているのでしょうか。

この点については、連邦政府の権限は連邦憲法に列記されまたは連邦政府に委任されている事項に限定されていて、これに対して、各州の権限は連邦憲法によって特に禁止されていない限り、州の固有の権限として留保されています。
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         <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 12:34:47 +0900</pubDate>
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         <title>大統領制とは？・・・その２</title>
         <description>大統領は任期四年の間その地位を保証され、連邦議会の不信任決議によって辞任させられることはありません。

つまり大統領の地位は、反逆罪、収賄罪または上院によって弾劾され有罪の判決を受けない限り安泰なのです。

アメリカの大統領は、国の元首、行政府の首長のほかに、外交の最高責任者、軍の最高司令官として重要な役割を担っており、これに加えて官吏任命権や条約締結権などを通じて、多くの権限が大統領に集中しています(そのため帝王的大統領と称されています)。

なお、大統領の選挙は形式的には各州に割り当てられた大統領選挙人を一般有権者が選び、その選挙人が各政党の大統領候補者に投票して決定するという間接選挙制度をとっています。

しかし実質的には、直接選挙といってよいみたいです。
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         <pubDate>Thu, 01 Jul 2010 12:34:36 +0900</pubDate>
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         <title>大統領制とは？・・・その１</title>
         <description>今回は、アメリカの政治関連について書こうと思います。
たまにこういった話題も気になるものなんですよね。

★大統領制
大統領制は、元来立法府の専制を抑制すると同時に、行政府の能率的な運営を行うために考えられたものであり、沿革的にはイギリスのような君主制に対応して設けられたものです。

アメリカの大統領制の特色は、大統領が国家の元首と行政府の首長を兼ねている点にあり、また大統領の選出を立法府(連邦議会)ではなく、国民にゆだねることにより、行政府を立法府から完全に独立させていることです。

従って大統領は、連邦議会に対してではなく、国民に直接責任を負うことになっています。

そして、各省の長官は連邦議会に議席を有せず、連邦議会の承認を得て大統領によって任命され、大統領に対してのみ責任を有しますが、これもまたアメリカの大統領制の特色の一つといえます。
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         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 12:32:57 +0900</pubDate>
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         <title>おすすめの場所　３</title>
         <description>摺物絵は、北斎とその一派のものが多く、特に北斎のすぐれた作品が出品されている。

摺物絵とは、狂歌師たちが正月などに自分の狂歌に絵を添えて、年賀がわりに配ったものや、芸能人が名ひろめのために作ったもので、自費出版である。
彼らはお金をかけて立派なものをきそって作った。

頼まれた絵師たちはよろこんでそれを描いたという。
「座敷の遊興」と題された北斎のものは、はがき二枚くらいの小さなもので、細かく描かれた女と客の遊興の図に「初春のきょうに羊のまねすればきりんともみる御代のめでたさ」と狂歌の賛がある。

浮世絵の初期から明治にかけて各作家ごとに網羅されている中で、初期の第一人者石川豊信の名作「花下美人」は、満開の桜の枝に短冊を結ぼうと伸び上がった美人を描いたもので、豊信の清雅で温厚な画風がよく表れている、重要文化財である。</description>
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         <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 12:40:29 +0900</pubDate>
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         <title>おすすめの場所　２</title>
         <description>「今回は脇拗展です。これはアメリカのスペンサーミュージアムからのもので、海外に流出した浮世絵の里がえり展です」学芸員の説明のあいだにも、背の高い外国人が二、三人英語で話しながら入館してくる。

「ここは常連客が多く、毎月楽しみにして見に来てくれる人たちがいます。今年は秋から来春にかけて、六大浮世絵師展をやります。鈴木春信、鳥居清長、歌麿、写楽、北斎、広重の六人です」

今回の摺物絵展をみても、このミュージアムは、より高水準の研究者たちの必見の名品が集まるところであることがわかる。</description>
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         <pubDate>Tue, 25 May 2010 21:39:57 +0900</pubDate>
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         <title>おすすめの場所</title>
         <description>～東京都中央区銀座～

銀座六丁目は人通りの多いブティックやレストランの並ぶ街。
そのみゆき通りに面してリッカーミュージアムの入口がある。

リッカー株式会社のもと会長故平木信二氏のコレクションと、三原、斎藤の両コレクションを加えてできた日本最初の浮世絵ミュージアムである。

コレクションの内容は高度で、重要文化財十二点と重要美術品が二百三十八点もある。
展示は退色などの関係で一カ月ごとに替えている。

年間の軸として「浮世絵の企画展」「創作版画展」「外国ミュージアム所蔵の浮世絵展」を行っている。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 May 2010 21:39:33 +0900</pubDate>
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         <title>おすすめスポット 3</title>
         <description>ここのミュージアムでデュフィとともに充実しているのが、あの荒れた空模様の暗い風景画と静物を好んで描いたヴラマンクである。
彼の絵をほめてくれた詩人アポリネールに、彼が感謝をこめて贈ったという、話題の「花束」もある。

奥にある「大谷記念室」には、竹内栖鳳、横山大観、速水御舟などの名品の中に、平櫛田中作の「大谷米太郎座像」がある。

帰りに広大な日本庭園におりてみる。
このあたりは、もと伏見宮邸で、井伊直弼と、さらにさかのぼっては加藤清正の江戸屋敷のあったところで、点在する大きな石灯籠に当時の面影がしのばれる。

築山や植込みの小道には散歩している外国人の姿も多く見られる。
池のほとりには、なぜか青銅のライオンがいた。</description>
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         <pubDate>Sun, 25 Apr 2010 21:39:01 +0900</pubDate>
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         <title>おすすめスポット 2</title>
         <description>館長も兼任する米一氏のコレクションは、二十世紀前半にパリで制作活動をしていたエコール・ド・パリの画家たちの作品が中心となっている。
モディリアー二、シャガール、ヴラマンク、フジタ・デュフィなど一連の作品の中で米一氏の好きな画家はデュフィ。

「日本の南画に興味をもった彼の絵にはリズミカルな線描きがみられ、日本人のもっとも親しみやすいものの一つです」という。

喜びの画家といわれるデュフィは上流社会の「競馬、ヨットの風景、パーティと音楽会」を楽しく観察し、これが彼の作品の三大テーマとなった。
バッハ、モーツァルト、ドビッシーを敬愛した彼は、オーケストラの練習場に通いつめ、オルガンの足元にもぐりこんでは画用紙に向かってデッサンを重ねていたという。

一連のオーケストラシリーズはこうして生まれたのだろう。
デュフィと親しかったカザルスは「デュフィの絵を見れば演奏されている音楽がどんなものかすぐわかる」といっている。</description>
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         <pubDate>Sat, 10 Apr 2010 12:38:31 +0900</pubDate>
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         <title>おすすめスポット</title>
         <description>～東京都千代田区紀尾井町～

地下鉄赤坂見附前に立つと、弁慶堀にそった深い木立の中から曲線の美しい超高層ビルがそそり立つ。
これが国賓、公賓の宿泊でおなじみのホテルニューオータニである。

ここはホテルラッシュの東京オリンピックの年、鉄工の大谷重工業から高層ホテル業に転身した大谷米太郎氏の創立したホテルである。

米太郎氏は事業の合い間に好きな日本画の収集をはじめ、いずれミュージアムを作る心づもりでいたところ事業に失敗、大半の絵を手放すことになる。
跡を継いだ二代目の現社長米一氏は、ホテル業に専念するかたわら、父親とは別の近代洋画の収集をはじめる。

そして一九九一年、ホテルの三つめのガーデンコートビルを建てた時、六階に先代の夢であったミュージアムをオープンさせた。</description>
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         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 12:36:26 +0900</pubDate>
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         <title>ブルボン　アルフォート</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://cantwellpaxton.com/images/5478797.jpg"><img alt="5478797.jpg" src="http://cantwellpaxton.com/images/5478797-thumb.jpg" width="224" height="224" /></a>

チョコチョコしてるようでしてねいけどチョコなそんなチョコです。
いったいなんどチョコといったか？

これは味も豊富だし、子供が家にあったら喜ぶお菓子の
上位５位には入るであろうチョコです。
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チョコ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 17:31:39 +0900</pubDate>
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         <title>ブランチュール</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://cantwellpaxton.com/images/6535385368658.jpg"><img alt="6535385368658.jpg" src="http://cantwellpaxton.com/images/6535385368658-thumb.jpg" width="330" height="247" /></a>

これはおいしい。
でも少ない。
ん、おいしいからすぐなくなってるだけかも・・・www
抹茶、チョコ、ホワイトチョコの中ではやっぱホワイトチョコがおいしいかな。
どうしてこんな君を好きになってしまったんだろう～♪
って東方神起の曲が合う、そんなチョコです。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子</category>
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         <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 18:07:15 +0900</pubDate>
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         <title>金五堂　手作りの味厚焼</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://cantwellpaxton.com/images/34144351.jpg"><img alt="34144351.jpg" src="http://cantwellpaxton.com/images/34144351-thumb.jpg" width="120" height="90" /></a>

厚焼」だけに硬い。
味付けはしっかりしている。普通のおせんべい。
おせんべいにはお茶が一番ですね。
これは譲れない。
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         <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 18:31:57 +0900</pubDate>
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         <title>ふんわり名人・きなこ餅</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://cantwellpaxton.com/images/3251534.jpg"><img alt="3251534.jpg" src="http://cantwellpaxton.com/images/3251534-thumb.jpg" width="240" height="320" /></a>

農林水産省主催の「世界が認める輸出有望加工食品40選」に「ふんわり名人　きなこ餅」が入選。
「世界が認める輸出有望加工食品40選」は輸出拡大を目的とした農水省主催のコンテスト。
賞味期限が4ヶ月以上で、最終加工地が日本である商品を募集したところ、総応募数253品の
中から外国大使館職員が選出した40品の中に見事入選しました。
倍率６倍の中、選ばれたってこと？？
これはとにかく食感がいいです♪
甘くてきなこ味が癖になります。
飲み物を何にするかが悩むことですwww
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 23:35:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>コーヒーミルククルーラー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://cantwellpaxton.com/images/73547376.jpg"><img alt="73547376.jpg" src="http://cantwellpaxton.com/images/73547376-thumb.jpg" width="200" height="200" /></a>

コクのあるコーヒーミルク風味の生地を、クルーラー状に仕上げたさっくりした食感のドーナツ。
もはや和風じゃなくなってるwww
昔はミスドのフレンチクルーラーが好きだったけどなぁ～。
コンビニのものはあたりハズレあるんでなかなかいろんなものに挑戦できないんですけど
これはアリですね。

]]></description>
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         <pubDate>Tue, 29 Sep 2009 18:18:42 +0900</pubDate>
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         <title>ベルギーワッフル</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://cantwellpaxton.com/images/434646.jpg"><img alt="434646.jpg" src="http://cantwellpaxton.com/images/434646-thumb.jpg" width="160" height="159" /></a>

何年か前にベルギーワッフルブームありましたね～
あれ以来たまに朝食代わりに食べたりしてます。
おやつにしてしまうと太っちゃいそうなんで
食べると時はご飯一食と引き換えに食べます（笑）

でも最近気になるのは自分で作るモッフルってヤツ！！
モチで作るんだけど、もち好きにはたまらないであろうものですね。
むしろコンビニで発売して欲しいし。
みなさん売れると思いませんか、モッフル？☆？
]]></description>
         <link>http://cantwellpaxton.com/2009/08/post_17.html</link>
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         <pubDate>Thu, 27 Aug 2009 15:51:05 +0900</pubDate>
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